山里暮らしの思い出

福井顧問によるエッセイ 「山里暮らしの思い出」


NO 発信日 タイトル
最終回 2019.04.04 豊饒な日本の里山を残そう
60
2019.03.04 医者にかからなくても不調はある
59 2019.02.01 仕事は自分から覚えていく
58
2019.01.10 修身が教育の基本だった
57
2018.12.04 国鉄が人と物の動脈だった
56 2018.11.05 読むことで人生の規範を探求
55 2018.10.05 村は持ち出さず持ち込まず
54 2018.09.06 秋は柿が主役になった
53 2018.08.07 良くも悪くも子供の使い
52 2018.07..09 初夏の里山は生き物があふれていた
51 2018.06.08 人とヘビとの微妙な間隔
50 2018.05.10 書くことは自己実現のため
49 2018.04.03
おもしろ悲しいトビのこと
48 2018.03.02 調味料も食物も自給で作る
47 2018.02.01
清流に棲むブユの駆除活動
46 2018.01.09
雪の世界もまた楽しみがあった
45 2017.12.04 様々な用事で村を訪れる人たち
44 2017.11.10 山川の流れが水車の動力
43 2017.10.05 ハレのごちそうともの憂い祭りの日
42 2017.09.05 ヒガンバナは身近なのに触らない
41 2017.08.07 自転車は世界を広げてくれた
40 2017.07.21 水争いは微妙で真剣だった
39 2017.06.01
村の子供は村中で育てた
38 2017.05.02 農薬がもたらした生態系の変化
37 2017.04.03 草は牛の餌と堆肥になる資源
36 2017.03.02
叔母の家はランプ生活
35 2017.02.07
入学した時から新しい教科書
34 2017.01.09
猫は重要な役割を果たしていた
33 2016.12.02
村の嫁の座は針のむしろ
32 2016.11.03
山里の秋は短くて冬支度